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名こそ惜しけれ~この国のかたち

このブログを書きながら頭の中を流れている曲がありました。
それもまたなるほど(笑)


私は右でも左でもないけど、
自分が生まれたこの日本と言う国が素晴らしいと思っています。

集合的に(要らぬタイプの)妙なプライドを持っているところがややこしいとは思いますが、
多くはまじめな職人気質で、良くも悪くも自分を「恥」に置きたくない。

誰知らぬとも矜持が崇高である。
孤高の国の孤高の精神(であろうとしている人)がいまだ多い。

それを司馬遼太郎は
「名こそ惜しけれ」と表現しました。

「名こそ惜しけれ」は平安時代の女性の歌の一文で
「つまらぬところで名がたったら悔しいではないですか」
というような意味だったと言います。

司馬遼太郎はこの「名こそ惜しけれ」と「公の意識」をもって、
日本人としての特質を解きました。

その特質はいつから出来上がったのか?については話が長くなるので
ご興味があれば「この国のかたち」を読んでいただくのがいいかと思いますが、
私は武士の成り立ちから、なるほどなぁ~っ頷けたのでした。

誰も見ていない時であっても清廉であることが矜持。
そう思う人々が多い国。(だった?)

他に国民的な意識としてそれを持つ国は他に無いと。

これは自分の心の置き所に敏感かどうかの問題で、
それを自然を神様として培ってきたからこそ、その様に成り立ってきた。
私はそう思うのです。

誰がどうであれ

私はそうならない。
私は私に恥を持たせない。

その為に全て、自分の目の前に起きていることは
自分が創り上げている事を認めるのです。


 

父のかかとに起きた事。

そろそろこの話を書きたいと思っていたのですが、
ナイスタイムリーな新聞記事を見つけました。
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手術時に使用する糸が体内に残って、とか
手術後に取れるはずの糸が取れなかった。とか
わんちゃんとご主人様の話です。

私は足の親指の爪がちょっと巻いていて、
気になるとニッパー型の爪切りでやっつけるのですが
切り取ったは良いけど埋まりこんでいるのとくっついているのか、
どうにも取れない部分が残ってしまったことがありました。

そんなことも忘れていた時に親指の右角が腫れてきました。
触っても痛いのですがその時はなぜここが腫れているのか見当がつきませんでした。

痛い痛いと思いながら過ごしていたのですが、
どんどんと赤くなってきて、
ある日そこが開いて何かが出てきました。

それは切り取られた爪でした。

それを視た私は感動しました。
身体と言うのは異物を外に出そうとする力がこんなに強いのだと思ったのです。
また、それをしてくれたのもアロエや他の製品で
体が正常にその働きを行ってくれている証明だと思えました。

父のかかとの話はその後の事です。

ある時父が「かかとが痛くて歩けないから見てくれ」と言って
私の方へ差し出したのですが、
見てみると、大変なことになっていました。

当時より30年近く前に父は大工だったのですが、、
現場で資材が倒れてきてかかと削ってしまうような大怪我をし、
2か月近く入院したのです。
その傷はごわごわとした角質のようになっていてかかとらしい形成をしていましたが
それががっぱりと浮き上がっているのでした。

つまりかかと全体が、身体から離れ落ちそうになり始めている。
30年も経った古い傷がなぜ?ですよね。

慌てて父をまず皮膚科に連れて行きました。
そこでお医者さまは父の傷を見て
死んだ肉が角質化してついただけの状態になっていたものが
なんらかの理由で剥がれ落ちようとしていますね。
と言いました。

若ければ肉芽があってそこから自然に肉がつくことがあるのだけれど
お父さんくらいの年齢(73歳)になるとこの肉片が落ちたとしても
肉芽が無いのでかかとは形成されません。
ですので、歩けなくなってしまう。
だから、お尻からかかとに肉を移植して歩ける様にリハビリをすることになります。
と、

ええ?痩せた父のお尻から肉を取るなんて、大手術じゃないの!!
そんなことしたらその方がダメージが多いわ。
そもそも父がそんなことをOKするはずがない。

ってことでもう一軒皮膚科に行ってみたのですが
そこでも同じことを言われ、医大を紹介するとのこと。

でも、私は実は分ってたんですよね。
これはきっとアロエの仕業。
死んだ肉を手放す作業をするなら再生もするだろうって
アロエがちゃんと責任もってくれる。
みたいな・・・

それで、父も絶対に手術は嫌だということで
様子を見るという事にして、
週1で病院に通いました。
消毒と薬。包帯を変える。位の手当てでした。

そうこうしているうちに、浮き上がっていたかかとは、
縮れるように凝縮して小さくなっていき、
大きなかさぶたみたいにある日ぽろっと取れました。

取れた場所は皮も薄かったですが、小さな傷を残して他は綺麗に乾いていました。
皮が薄いのでうっすら骨の白い所が見えるくらいでした。

父はびっこを引きながらもなんとか歩けているのですが、
先生はいよいよ移植の話を持ち出し医大へ予約をしなくてはならないから
先ずは紹介状をもって医大に行くようにと薦めてくれました。

わたしは「アロエがしたことはアロエが何とかしてくれる」と、
以前父が肺がんだと言われた時の事もあって、
そうとしか思えず、医大行はお茶を濁しました。

3日置きくらいに父のかかとに薬ををぬって包帯を巻く作業をしていると、
白く見えていた骨はどんどん見えなくなり、
皮膚がふっくらとしてくるのがわかりました。

で、どうなったかと言うとちゃんとかかとがふっくら出来ました。
先生も「こういうことあるんだ」と驚いてらっしゃったので
人間の身体というより、文献や実験、教科書をまるまる伝えてきての治療をしてらっしゃったのでしょう。
*これは医者としての責任に関わる事なのお医者が悪いという事ではありません。

何も知らなければ私は、
歩けなくなったらどうするの!と、父を叱り
お医者様の言うとおりに医大に行き。

お尻からの肉がうまく取れなくて
やれ大変!とか
なんだかんだしているうちに父が本当に歩けなくなって
リハビリも痛いから嫌だと言って(←そう言う人間)
それがまた大変!
医大まで通ってヘトヘトで
本当に大変!

と言うことになっていたと思うのです。

ですから、
父のつやつやの新しいかかとを見る度に
私は自分が学び信じてきたことを誇らしく思うのでした。

お医者さまは必要です。
でも全てを任せる必要はないのです。
お医者さまだって、任されて信じられて身をゆだねようとしている人がいるから
それに何とか形にして答えようとします。

少し考えたほうが良さそうではないですか?

この新聞記事では
誰も注目しないかもしれませんが
「異物を外に出す力が無い身体(ワンちゃん含む)」を、見せられました。

溶けて皮膚と一体化する施術糸と言うのもありますが
新たに化学物質過敏症を起こす方もいます。

巷ではファブリーズが化学物質過敏症を起こしやすくしている等の話がありますが。

私はこれも「出せないことも問題」だと感じてます。

直感ソマチッド&ポーレン

今朝の直感とそこからの連鎖
起きてすぐ
直感がぽ~んと「木内鶴彦さん」を運び込んできました。
先日トーマさんから話を聞いていたせいもあります。

それを検索するとやっぱりというか(笑)大摩邇さんに当たり
そこから体外離脱と月の成り立ちに感心して
ふと下を見ると・・・

でた!ソマチッド!
ソマチッドがもたらす生命活動

確か私もブログに書いたはず。
と思って検索したら2011年に1つありました。

それがこれ。
本当の私2

ここにもあるように、
私がソマチッドなる言葉を高沼さんの資料で初めて目にした2004年ころには
いくら検索しても、2,3の英語のページしか見つからなかったのです。

本当に真剣に長い時間探したのですよ。
でもネット上では拾えなかったのです。

今はソマチッドで検索すると大量に出てきます。
ソマチッドを摂るというサプリメントもあるそうですが
そんなものが役に立たないことは明白です。

ソマチッドはすでに細胞内にあるのでそれを元気にするには何が必要か?
体内のソマチッドが元気になったり、増えるにはソマチッドを足すという事ではなく
ソマチッドを増えるようにバランスのいい微量栄養素(必須ビタミンと必須ミネラルすべて)を一緒に摂る。
これが身体にとって一番スマート(賢い)だからです。

あ、それはリンク貼った私の記事にもありますね。
寄せ集めたり、単品では何も意味をなさないのです。

で!これ!
今朝の木内さん直感は私をこの記事へと運んでくれました。

イギリスの植物学者ロバート・ブラウンは、水に浮かべた花粉を観察している最中に花粉が破けて中に詰まっていた微粒子が水中に漏れ、その微粒子が不規則な運動をすることを報告したのです。

花粉は一般的に二十ミクロンほどの大きさで、硬い殻に覆われています。殻を砕いて中身を二十倍の水で希釈。同様にスライドグラスとカバーグラスの間に閉じ込めた状態で観察すると非常に多くのソマチットが観察されます。このことから花粉の中身の五十パーセント近くがソマチットであることがわかります。


なんという事でしょう♡
うっとりです (´▽`)

先日もどこかで書きましたが、
私の愛用しているポーレンはミツバチたちが集めてきた花粉で
その固い殻を粉砕して天然のままのものです。
(粒状に固めるときにハチミツを使用しています。)

life6.jpg


それでも元々花粉と言うのは身体にとっては吸収率があまり高くなく、
それを飛躍的に引き上げるアロエベラジュースと一緒に摂るといいのです。

*アロエベラジュースにはアジュバント効果という、身体に必要な栄養素の吸収を高める効果があります。
*アロエベラもこのソマチッドを持ち、ソマチッドの活躍を助けるための必須栄養素を持っています。

色んなことが解明されていくのですね~

ビタミンとミネラルはとても重要です。
でも摂ればいいというものではなく

まんべんなくバランスよく摂れることを目指すなら
アロエだけでも最強ですが、こうしてポーレンも最強ですから
合わせることによって完璧なんですね^^。

佳き食べ物は佳き人生を思考を作ります。
それこそが人間の根源です。

いかにひそかに私たちは私たちを制限しているのか

この話に素晴らしく感動した私です。
それでここ最近の出来事を思い出しました。

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私たちは環境や自分の思い込みで
「ここまで」と言う制限を背負っています。

「ここまで」なら安全で自分の気持ちが最小限の乱れで済む。
そう決めることで色んな事を諦めているのです。

それに気が付いてそこを出ていく人もいれば
なんとかそれが枠なら広げようとしている人もいます。

宙奏曼荼羅を描いてくださっている方たちには
描いていくうちの気づきによって
ここを出ようと思います。と、勇敢なメッセージを下さる方もいます。

また、なんだかんだ口ではああしたいこうしたい敵な事を言いますが
その実、諦めている人もいます。

諦めている人の傾向は顕著です。
「自分はこうでああでこういう人間なの」と
先に身を守ろうと自分に関する口数が多すぎます。

諦める理由を聞いてもいないのに、
こちらは無理やり聞かされている気分になります。

でも。
私もそうだった時代があるかもしれません。
振り返れば必ず自分には「時代」があります。

だから言いたいのは
1つの時代を延々と引きずりながら生きるのは
もうやめたらいいと思うのです。

バンブルビーの小さな身体の大きな魂に見習いましょう♡
きっとあなたの魂もそうしたいはずです。


龍話し

プラクティショナー講座の後、
私はよく龍の話をするのですが、

私と龍の具体的な関係はそう古くはなく、
宙奏点描曼荼羅を教えるようになってから、
なんですね。

ネットで講座をするという事を承諾した時にまずかわした約束があって
*今考えたらそれも曖昧(相手が)

3-3
阿寒湖でこの子に会ってからより具体的に

その関係はどちらかと言うと、
お互いにお互いをフォローするというか、サポートする約束をしている。

どうしてか?というと
お互いに目的が一緒だから

話題になっているこの本の中にもそのこと(お互いの目的)が出ていました。



この本を紹介された時に

??と思ったのは
龍を使うというより、
どちらかと言うと使われている感が多かったから。

「龍使い」というより
「龍使われ」なんですけど?

あ、確かに使わせてもらってもいますが。

ですので、お互いにお互いのできることを交換している。
そう言う約束の付き合いなんですよね。

で、「使う」と言う感覚が全くなくて
ええ?そんなことができるの?って☆ヽ(▽⌒) 

読んでみて分かったのは

なるほどね~。
私は龍使いどころか龍だったんだ。
だから、龍使いのみなさんに出会って
使ってもらうことを悦びとしている。

そう言う単純な事でした。

私と龍の目的の上では

アロエラーのみなさんも
曼荼羅のみなさんも
同じ存在で同じ位置を到着地点としているわけです。

気になる方はどうぞ読んでみてください^^

てんてんの干し野菜

横浜のAloe smileチーム
香予ちゃんのプロデュースする干し野菜。
私、ここの干し野菜の大ファンでして、

今回も香予ちゃんに会える=干し野菜♡
と思っていたのですが、先に連絡できず^_^;
半分あきらめていました。

が、私にと用意してくださってていただいちゃいました。ヽ(^o^)丿。
香予ちゃん。ありがとうヽ(^o^)丿

先ずは一番お目当てのナス&トマトを使ったパスタを作りました。
上にはニンジンの葉っぱを干したものをパセリ代わりに(これが香ばしくておいしい)
干し野菜の旨みとオリーブオイル・塩だけなんですけど、
だからこそすごく大切にゆっくりと噛みしめたくなる。
「食べてるだけで畑の真ん中に座っているような」気持ちをもたらしてくれるんですね。
これが感動なんです。
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私の目がランランと光る魅惑のセット。*.゚☆
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お味噌汁の酢のものも豆乳スープも
きゃぁ~。*.゚☆(*゚▽゚)/°

「はま野菜工房」として干し野菜の製造と販売を始めた香予ちゃんですが、
現在は「地域作業所 てんてん」のみなさんが
この干し野菜を作ってくださっています。
 ↓その活動が紹介されています
http://www.townnews.co.jp/0106/i/2015/05/21/283845.html

販売会などでもすぐに売り切れてしまうため
ネットでの対応が出来ませんが、お近くの方がいらっしゃいましたら
近隣のイベントなどに並んでいることがあります^^

FBページがありましたので問い合わせることができるかも^^
https://www.facebook.com/tenntennnohoshiyasai/

香予ちゃんのお仕事を尊敬します♡
ネットで購入できるようになると嬉しいなぁ~

情熱弁当さんの糖質制限弁当

先日の名古屋での講座の折に、声を掛けてもらい皆さんでお弁当の配達を頼みました。

情熱弁当さんHP

以前にもこちらの小さなお弁当を食べたことがあって
その優しいお味にうっとりさせていただいたのですが、

今回はどうしても気になって、やっぱり頼んでしまったのがこの糖質制限弁当。
どうして気になるかと言うと
私はほぼ毎日オットのお弁当を作るのですが、
あまり糖質が高くならないように気を付けています。
そうするとやっぱり手詰まり。。^_^;
メニューが決まってしまうのです。

ちょっとお高いですが、何事も勉強←言い訳。

いや~~ん、美味しかった!!
名古屋の方が羨ましい~!

糖質制限

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HPからご紹介すると
・国産食材使用率、常時90%以上(緑提灯5つ星)
・野菜はすべて、無農薬または有機栽培品のみ
・肉魚卵類は、薬品に頼らない自然な飼育のものだけ
・揚げ物が少なく、鰹節の出汁をベースとした和風仕出し弁当
・調味料を含め、化学合成の食品添加物は一切使用していません
・すべての宅配弁当に、生産地などを記載した安心メニュー付
・東京赤坂・銀座で修業した日本料理の職人(店主)がお作りします

※2008年3月のオープン以来、リピート率80%超を継続中!
※80%以上と謳っていますが、限りなく9割に近い80%台です。

ああ、また食べたいっ!!

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顔文字と言外の言

大学の時、講義の中で
生まれたての赤ちゃんはまだ眼が良く見えていないにも関わらず、親の表情を見ている。
と言う実験の映像を見せてもらったことがありました。

それは赤ちゃんの視点がどこを捉えているか?という実験で、
赤ちゃんの見ているところにレーザーポイントが映るのです。

ポイントが一番混んでいたところ、(つまり視線が集中しているところ)
それが「口角(口の形)」「目じり」だったのです。

そのことから、
赤ちゃんは、ぼんやりとしか見えない相手が
笑っているか、怒っているかなどの感情を読み取っていることが考えられる。という事でした。

また、発声される言葉であれば、その強弱からその相手が怒っているか笑っているかがわかると言います。

つまり文字や言葉じゃない時から、
相手の表情や声の抑揚で安心したり、心を許したりし、
その逆も感じるのです。

大人になってからも覚えがありませんか?
私たちはその人の言動や文章よりも、顔を見る癖があります。

「嬉しい」と言っていても顔が嬉しそうではない場合や
声が明るくない時は
「どうしたの?」と思いますよね^^

ところが、インターネットを介してのコミュニケーションはその表情や声の抑揚が見えません。
だから同じ言葉でも自分のコンディションや今までに持った感情からそれを判断してしまいます。

私は癖なのですが、つい、堅苦しい言葉や言い回しを使ってしまいます。
なので、気を付けて顔文字や^^ などを使用しますし、
柔らかに聞こえる並びはどちらだろうか?などと工夫します。
「阿る(おもねる)」のではなく←ほら使った(笑)
私の真意はその方が伝わると思っているからです。

講師と言う立場もありますから、的確に伝えたい言葉であったとしても
常に言葉や言い回しも気に掛けているので、
キーボードをたたくときは、見ていてくださるとわかりますが口角が上がっています(爆)。

文字をつかうからこそ言葉を選び、
言葉を選ぶからこそ、ストレートに伝わる顔文字も使用します。

ビジネスのメールであっても2度3度とやり取りをする相手とは
上手くニュアンスが伝わればと思って一個くらいは名前に沿えて顔文字を使用させていただくこともあります。

顔文字(絵文字)と言うのは日本が発祥らしく
私はいかにも日本人らしい。と、思います。

言外の言。
これが伝わるから。

日本人はもともとこの言外の言の方を多くコミニュケーション利用してきているのです。
それは言葉が通じない相手にもストレートに伝わるという利点もあるほど感情にストレートに届くからです。

ちょっとしたところで
相手にとって「ウェルカム」な親愛が届くのであれば
顔文字、絵文字は大切かなって思っています。

オックスフォード英語辞典が毎年選出する「ワード・オブ・ザ・イヤー」に、今年初めて「Emoji(絵文字)」が選ばれた。受賞したのは「Face with tears of joy (喜びの涙を流す顔)」(下図)で、イギリスとアメリカで最も使用率が高い絵文字だという。日本発の絵文字は、英語でもそのまま「Emoji」と呼ばれ、SNSの発展とともに世界で急速に普及している。オックスフォード辞典は、選出理由を、絵文字と「Emoji」という単語の使用頻度が過去1年間で大きく増加したからだとしている
http://newsphere.jp/world-report/20151119-1/

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