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アロエと放射能汚染

メンバーのみの公開にしようかどうか
すごく迷ったのですが、思い切って全体公開にします。




フォーエバーでは沢山のガン生還患者さんがいます。
皆一様にいうことが、「放射線治療でも髪の毛が抜けない、辛くない。」と言うことです。

「万が一のことが起きたら、アロエ飲んでアロエ塗るといいね」と、笑っていたのに、
この話をする今がとても辛いのですが、予防として今とても重要です。

難しい理由は分かりませんが、

これまでアメリカのロス.アラモス研究所やフランスのパスツール社などをはじめとする研究所が、放射能汚染への効果や免疫強化効果などの研究成果を発表しています

アロエベラが日本で注目を浴び出したのは、ビキニ島沖での核実験の影響を受けた第五福竜丸の船員達が放射能に犯され、その治療のためアメリカ軍がアロエベラを日本に持ち込んだときからです。

放射能での火傷治療だけではないんです。

また、1999年9月に起こった「東海村臨界事故」においてもアメリカ テキサス州が東海村住民のためにアロエベラを寄贈したという知られざる事実もありました。

アメリカではそれぞれの軍で「アロエベラを大量に備蓄している」と言う話を聞いたこともありました。
*聞いただけです。

でもそんな話よりも確かなのは
「放射能治療を受けてもダメージが少なかった、多くのアロエベラの愛飲者」の方たちの体験です。

私はそう言う方たちにいつも沢山会っているんです。

どの集まりでもいらっしゃいます。
お元気なので皆さんは気が付かないかも知れませんが、本当に沢山います。

長崎の原爆で治療に当たったお医者様が「塩」を摂ること「糖分をとらないこと」を治療の中から伝えています。原爆で発症しなかった方たちが何を食べていたか?の研究結果です。*アロエは血中糖度を下げます。
(****以下に記しておきます)

放射能をなるべく身体に残さないために

とにかくアロエラーのみなさんはアロエを切らさないで飲むこと、
「塩(自然塩)」と「昆布(ヨウ素)」を摂ることを頭に入れて置いてください。
*塩分制限されている方は、私は責任が持てませんのでご容赦ください。



*******************************

[原爆で被爆しても原爆症が出なかった人たち]

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)

1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。

博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)

さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)

「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。

博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。

(中略)

秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。

「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」(「体質と食物」)



世界保健機関WHOでも、日本の伝統食や伝統的発酵食品は高く評価されています。玄米、塩、味噌、梅干し、海藻、糠漬けなどの漬け物、などの日本の伝統食が自分の身を守ることになります。


***下部は以下

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3499510&__from=mixi&id=60820996

より、転載させていただきました。


赤い字の部分が私も生涯かけて皆さんにお伝えしたいことです。
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