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あけましておめでとうございます。

年賀2013



いつもは早々に準備が済むというのに、
他の仕事に頭がいっぱいで

年賀状の準備が整わないまま、大みそかとなりました。
それで、いっそ一度やめてみようかと思いましたが

頂いた年賀状を見ていて
それはできない。と、

元旦は年賀状書きにいそしんでおりました^_^;


そして勢いというのは恐ろしいものです(笑)
もはや来年の年賀状を書いてしまいました。

最高にウキウキする作業でした。

そしてそれらを本当のモノにするために
何ができるのか、

そもそも、私はなぜそうしたいのか
そんなことを真剣に考えておりました。


そうこうしているうちに夜中になり。^_^;

寝ようかと思っているところに始まったのが
「パーマネント野バラ」と言う映画でした。

海辺の小さな村で繰り広げられる
テンポがよく面白い進みかたで
思わず見だしてしまったのですが

ど・・どうしよう?と言うような
「痛い女性たち」が出てくる映画でした。

なぜ、「わざわざ」痛くなりたいのか?
そうせずにいられないのか?
で、それでいいのか。

*朝起きてちょっと検索して納得。
 原作が西原だったのですね。
 ではあれはあれでシカタナイか。と、
 「西原」は「サイバラ(&カモシダ)」と言うジャンルですから。


で、いい加減もう寝なくては、と思ったところに始まったのが^_^;
アメリカのコメディー映画「恋愛適齢期」

タイトル見たとたんに
ああ、これで寝れるわと思ったのですが、

始まってみたらダイアンキートンにJニコルソン
えええ?反則だわ~!と^_^;

これがもう、
どうしたら?と言うほど
すでに成功した大人たちの恋愛事情。

主人公のビーチハウスの見事な事。

同じく海際のロケーションなのに
見事な正反対ぶりに引き込まれ

結局夜が明けるまで、くぎ付けだったのでした。

単純に私のあこがれがぎゅぎゅ~っと詰まった
モノだったのですが、

この「単純に憧れる自分」というのも
昔は無かった部分だな、って
何だか素直に感動したのでした(笑)。

年を重ねてこういう心の自由さを手に入れられて
嬉しいなって、そう思ったのです^^。


さて、どんな一年を私は作り上げるでしょうか?

作ってしまった2014年の年賀状を
このまま出せますようにと、切に祈り。

ウキウキが消えないように
そっと・・ベッドに入りました♡



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